Venus通信

ライトボディ化現象について─ライトボディ化現象は、1988年からジンのスピリットの付帯の施しを開始

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創造時の計画通り、ライトボディ化現象は西暦1988年から施しを開始

創造の時から計画されていたのが、ライトボディ化現象です。地球に住む人達が長い年月を掛けて、警戒心や恐怖心を感じて行く事で、本来持つ五感能力や身体能力が、退化して行く事を認識されています。私達人間の魂のソースは、無償の愛のみを持つエネルギーから生成されています。始めから備わる意識は、無自覚な意識と言えます。無償の愛から逸脱する意識を感じて行く事で、感じて行き易いのが人間です。私達人間が、無償の愛から離れた意識を感じ始めたのは、魂が生成された後の肉体を持たない生命体での経験からです。既に肉体を持つ人間としての歩みの時には、人間のソースが持つ十二螺旋構造から、3度の肉体を持たない生命体の経験から、二重螺旋構造へと退化しています。

ライトボディ化現象は、原始の五感能力や人間力を備えた意識を呼び覚まして行く為の促進作用として、無限大の変革時代の終盤期から、促進作用を1989年に、特性を持つジンの付帯が無いアメリカ人男性に、イエロージンのスピリットの付帯の為に施したのが、ライトボディ化現象の施しの開始です。ジンのスピリットの付帯は、宇宙の叡智では、正式にはウォーク・インと言います。日本語では、「携えて行く」意味ですが、日本人の約89%の方が、創造の時に個の魂が生成された時には、ジンのスピリットが付帯されて携えて下りますので、ウォーク・インに関しては、特に日本人は自覚する事が少ない感覚と言えます。

2017年から本格的に開始されたライトボディ化現象

しかし、1989年以降は、ライトボディ化現象に移行する方は殆ど存在して下りませんでした。そして、ライトボディ化現象の始まりのジンのスピリットの付帯が行われたのみになります。そして、約6.3年後に、複数のチャネラーに対して、ライトボディ化現象と言う人間に起こる現象の基本的な知識を与えて下ります。ライトボディ化現象が開始されるには、専門分野を研究する者に対して、意識の拡大と無限大の知恵を与えて行く為に、ライトボディ化現象の促進作用を施したのが2003年になり、アメリカ、日本、ドイツの物理学者等に対して施されて下ります。当時のライトボディ化現象は、専門分野を研究する者に対してのライトボディ化現象への移行がコンデションのひとつでしたが、促進作用としては、第3プロセス迄の促進作用の施しです。2017年2月3日からは、無限大の時の節目になる高次元時代の幕開けとなり、ライトボディ化現象に向うコンデションとしては、高次元領域の意識次元と、スピリットの純粋性が高い等の要件が整われた方に対して、ライトボディ化現象の移行を開始して下ります。そして、異色カラーのジンのスピリットの付帯を行う事で、2種類のジンのスピリットが付帯されて行く事や、第4プロセス完了後には、基本的に潜在意識レベルを高波動状態に整えて行き、第5プロセス完了時には、永続的に高波動を維持して行くのが、高次元時代から本格的に始まるライトボディ化現象です。

思いを顕現化して行くためのライトボディ化現象

ライトボディ化現象に移行する意味は、思いを現実化して行く為です。思いを具現化して行く事は、退化した五感能力や狭小した意識の領域を拡大して行く事や、本来の魂の本質の人間に還る事が、思いを具現化するシークレットです。しかし、現実はライトボディ化現象に移行する事が難しいのは、高波動を維持して行く事に対して、難しい面が有るのが変革時代と高次元時代の端境期に営む私達です。高波動を維持して行く事や、高次元の意識次元に向う事は、特に20代前半以降の方は、学びをしながら意識の躍進を目指して行き、高次元の意識次元に向う事を計画して下ります。今は高次元時代に入り、高次元の意識の領域に向う事に対して、本格的に促して行くのが無限大です。

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