A.O.Eマサキタカコのアセンションブログ

ツインフレームは、Twin frame、Twin flame?、分身のツインソウルはツインソウルの事?

ツインフレームは、Twin frame、それともflame?

Frame(枠)Flame(炎)はフレームかフレイムと表すのだと思います。宇宙の叡智でのツインフレームは英語ですと枠のFrameです。

分身のツインソウルという言葉は、「ツインソウルの事でしょうか?」と言う事について

4月28日付ブログ記事:宇宙の叡智でのツインフレームの関係は3パターン存在する

その記事の内容の中に

・・・・魂の特質が近い者になり、元魂が同じツインソウルや、分身のツインソウル、本線のジョイントツインソウルに限ります。その中でツインフレームを形成します。

分身のツインソウルとは、同性のツインソウルしか存在して下りません。一般的にはツインソウルの場合には、分配のツインソウルが約99.3%です。分配のツインソウルとは、「源魂が同じのツインソウル」です。残りは何?と気になるとも思います。それは、異源魂の分配からのツインソウルです。

宇宙の叡智での「分身のツインソウル」とは

特に神の魂として使命を持たされた魂の持ち主、例えば私の場合は、必ず同性の分身のツインソウル、元魂が同じツインソウルには、分身のツインソウルが存在して下り、分配形式では無く、判り易く現代的なイメージに当てはめますと、細胞を取りその細胞を増殖させて行き、もうひとつの魂を作ります。その魂の持ち主を「分身のツインソウル」と言いますが、創造主が作為的に行う場合と、種の保存としてエネルギーの本能として魂自体が行う場合が有ります。

神の魂の異性性側は、魂が弱くなるので本能的に同性の分身を生み出します。神の魂は、創造主様が分身を作っておきます。神の魂以外の魂も弱い場合には、種の保存の様に分身を生み出して行きますが、種の保存行為をした魂は、半数程度ですが分配後に消滅する場合が有ります。ごく僅かになりますが、同姓の分身のツインソウルが存在している方がいると言う事になります。

 

宇宙の叡智での言葉の意味

あくまでも、宇宙の叡智での言葉の使い分けですが、「使命=ミッション」とは、創造主が与える宿す命を示します。「課題=カルマ」とは、ご自身がご自身に与えている宿す命を示します。

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