より輝きのある未来へのサポートブログ

(追記有)様々な出来事に対して、マインドを開いて置く必要性について

マインドを開くとは、オープンマインド

心に枠を設けているモノを外して、物事を見る力

日々の営みの中では、様々な出来事を体験すると思います。そして、その出来事をどの様に体験するのかは、オープンマインドになる事で、その出来事から感じる事に広がりをも持たせて行くと思います。しかし、オープンマインドとは、幾通りの意味が有ると思います。今のありのままのご自身を開示する自己開示の意味も有りますけれど、ここで言うオープンマインドは、「心に枠を設けているモノを外して、物事を感じる、見る事」を、「マインドを開く」オープンマインドです。

let it goは手放す事、手放すものは?

4.5年前になると思います。ディズニーのミュージカル映画の原題「Frozen」、日本語タイトル「アナと雪の女王」は、大変に有名になった映画のひとつです。そして「let it goーありのままで」の言うタイトルの挿入歌も話題になりました。let it goは、本来は「手放す、解き放す」意味だと思いますが、手放すものは、ご自身を無条件に愛す事の出来ない心、過去生で培われた消化していない負の感情、ご自身の中に在る囚われた心は、フローズン(氷結)状態。その状態を解放して行く事で、創造の花が開いて行く事を描かれていると思います。日本語では「ありのまま」ですけれど、封印解放から、魂の本質から生きる姿を、ありのままと表現されているのだと思います。

脳下垂体が活性化されて行くプロセスは、意識の拡大に向う

物事に対して視野を広げて行く事は、「脳下垂体が活性化」され易い状態

心に枠を設けているものを外すオープンマインドは、物事に対する視野を広げて行きます。物事に対して視野を広げて行く事は、脳下垂体が活性化され易い状態になります。脳下垂体が活性化されて行くプロセスでは、潜在意識の領域の奥行が生れて行きます。

奥行が生れる事を「意識の拡大」と言います。「意識の拡大」は、自分を知る事、新しいご自身に気づいて行き易い状態の「意識」を生みます。ご自身が本当は、何を望んでいるのかは、「意識の拡大」をして行く中でのバックボーンが在る閃きや直観です。

■ 脳下垂体のスピリチュアル的な役割

画像 Wikipediaより

脳下垂体は、ホルモンを分泌する内分泌器官のひとつです。脳下垂体は、第三脳室と呼ばれる左右の間脳に挟まれた空間に位置します。脳下垂体が活性化する事は、第三の目と言われるエネルギーセンサーのバランス調整される事で、より直観力が向上します。また、脳下垂体の活性化は、松果体の活性化を促します。

 

バックボーンは、精神的な軸、支柱です。意識の拡大がもたらされて行くプロセスの中で、「バックボーンの在る閃きや直観」に対して、ご自身が信頼して行けるものです。

思い込みの枠に気づく事の必要性

エネルギー体に刻み込んだご自身の「大きな望み」の軌道上の流れに向うには、バックボーンの在る閃きや直観力を向上させて行く為に、心に枠を設けているモノを外して、物事を感じる、見る事が出来る様に、まずは心を開いて行く事が、大きな望みを叶えて行くベースです。心を開く事を意識して、営みの中での出来事を捉えて行くと、物事の見方も広がると思います。

ライトボディ化現象のプロセスは、脳下垂体を活性化して行く

ライトボディ化現象の第3プロセスでは、脳下垂体の活性化度合いは、約1.23倍です。1.23倍は、人生の中で物事を深く考えて行く経験を2.7回した事と同じ度合いです。第7プロセスでは、約0.97倍、第12プロセスでは、約1.38倍の活性化度合いです。(今は単独にてプロモートとして、施す事が出来ますが、複合的なプロモートの場合は、最高でも1.98倍の活性化度合いですが、複合的な場合等、活性化度合いは気になる方はお気軽にお尋ねください。)

深く考えて行く経験とは

個人差は生じますけれど、宇宙の叡智では日本人の場合、結婚を決断する時、生計を立てて行かなければならない時の転職する時、生命に危険が及ぶ病気を患った時等、人生の中での大きな転換を迎えた時です。

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