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プロモートサポート:メンタルブロックに振り回されない意識が、望みの対する意識の抱き方

本当に叶えたい望みとは

望みを真っ直ぐ抱く意識の状態は、メンタルブロックに振り回されない状態が、望みが叶い易い状態の意識です。あなたの望みとは、何でしょうか。その望みのバックボーンは、何でしょうか。「望みの背景にあるあなたの叶えたい思い」が、「本当の望み」です。

意識の覚醒とは

2~3歳時の過去生の記憶の蘇り現象

覚醒している時は、赤ちゃんの時が一番覚醒しているかもしれません。0歳から7歳前後位までの成長段階の中では、特に0歳から3歳前後の時が、意識が覚醒している段階です。

この段階での覚醒は、松果体の活性化度合いが、平均38.87%前後です。大人になりますと、平均38.37%前後に下降します。下垂体の活性化に依る覚醒の割合は、1.23倍前後の向上になり、過去生での記憶の蘇りは、意識の目覚め度合いが高い事と、素の状態が保たれ易い年齢から、記憶の棚から引き出して行き易い状態になる為です。松果体の活性化度合いが0.5%の違いは、視力に例えると視力0.8が、視力1.2前後の違いです。

転生前に誓約を交わしたツインソウルとの出会い

誓約を交わしたツインソウルとの出会いは、霊的成長を成し遂げて行く目的が概要目的です。余談ですけれど、霊的成長を成し遂げる目的を立てられた「叶えたいの目的」は、個々に違いが御座います。

誓約を交わしたツインソウルとの出会いは、霊的成長を成し遂げて行く為の準備が整った時の出会いの軌道上での出会いです。言い換えますと、出会いの法則上の出会いです。出会いの法則上の出会いは、ソウルポイントに「意識の目覚めを促す」為の根源のソースからエネルギーが放射されます。しかし、意識の目覚めを感じない方もいらっしゃいます。

『下垂体の活性化のサポートによる意識の目覚め』

エネルギーを放射された場合は、「意識の領域の解放」を行います。意識の解放は、下垂体の活性化度合いを、0.08%前後に向上するエネルギーの放射です。この時の意識の目覚めに対しては、突然アセンションしたと思われる方や、今迄の意識との違いから、何か途轍もない能力を携えたと思われるケースも御座いますが、精神の向上の為の意識の躍進を推し進める「霊的な活動」から、意識次元を高次元領域に上昇させる事(アセンション)や、霊的に成長に向う為の意識の目覚め(覚醒)がもたらされている状態です。ご自身のエネルギー体に刻み込んでいる「望み」を意識し易い状態となります。

 

覚醒状態では無くても、霊的成長に向う意識は、「望みに向う意識」

望みを叶えて行くプロセスが、霊的成長に向う意識のプロセスです。

ライトボディ化現象の第7プロセスの下垂体の活性化からの霊的覚醒

特に現代では、ライトボディ化現象の第7プロセスでは、下垂体の活性化する促進作用が有り、五感能力が研ぎ澄まされて行きます。感覚、知覚、聴覚、嗅覚、味覚が五感です。感覚は、環境波動を感じる力の向上や、全体的な感覚能力が、1.3から1.4倍前後の向上となり、松果体の活性化(第3プロセスの促進作用)と併せて行きますと、より根源のソースの導きを感じ取り易い状態です。

霊的覚醒は、「霊的成長と望みを叶える事」望みの主な発信ポイントは

プランニングシートの内容

望みの具現化には、誰しも導きを受けながら営んで下ります。例えば、プランニングシートに刻み込んだ内容は、第2チャクラ近くのソウルポイントの基底のエネルギー体に刻み込まれていますので、一生涯携えて営んでいます。

魂の願望

「魂の願望」とは、魂の願いです。「過去生から蓄積されている枯渇感を抱く思いを解消する事」を求めています。例えば、過去生で周囲から認めてもらえなかった事が、「認めてもらいたい、自分を理解してもらいたい」と言う強い渇望感を抱き、その思いを克服する事が出来ずに、その思いが刻み込まれて下ります。例えですけれど、この思いは、過去生から受け継がれている「未消化の感情」です。

意識の状態は、「認めてもらいたい、自分を理解してもらいたい」思いを克服する事を、思い描いて行く様になります。それは、あなたの中に根付いている思いになる為です。しかし、魂の願望と言う「過去生から蓄積されている枯渇感を抱く思いを解消する事」為に、あなたが抱く潜在的な思考が、「外側から評価を得る(承認要求に繋がる意識)」事や、「自分の思いを通したい意識」に向いて行き易くなるかもしれません。でも、その思いは「エゴの高まり」に向いて行く思考です。

『負のスパイラルの環から抜け出す事』

エゴからの思考は、あなたの波動が下降します。枯渇感を抱く思いを克服する事で、現実化する事に違いが有ります。負のスパイラルから抜け出して行くには、エゴに振り回されない望みの意識を持つ事や、ご自身の中から負の要素を克服して行く事です。

 

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