CONDITION

ライトボディ化されている人は、
2つの特性の在るジンのスピリットを携えています。

「ライトボディ」とは、無限大と言う創造主が一定条件を満たした時に行う促進作用です。クリスタル的な純粋度合いが高いスピリットボディを持ち、願望実現能力を高めるゼロポイントフィールドと呼ばれるマカバ形成がされているスピリットボディを言います。ライトボディ化されている方は、五感能力が高くクリエイティブティ溢れる人。思い描く未来ビジョンの軌道上の流れに向う能力を携えている状態が「ライトボディ」です。ライトボディへの促進作業が「ライトボディ化現象」と言います。ライトボディ化現象に移行する要件の中では、専門的な分野に尽力する研究者に対してのライトボディ化現象でしたが、2017年2月3日からは、基本要件を満たす事で移行します。

ライトボディ化現象の始まりは、特性の在るジンのスピリットを付帯する作業です。ジンとは何を意味する言葉でしょうか。ジンと同じイメージを持つ言葉は、恩恵と恵みです。ジンのスピリットにはカラーが有り、カラーに依り特性が異なります。全ての魂は創造の時に生成され、その創造の時に、ジンのスピリットが付帯された方は人類の約20%の方です。特に現在の日本人約87%の方にジンのスピリットが付帯された魂を携えています。ライトボディ化現象の始まりの時には、異色カラーのスピリットの付帯作業が行われます。もし、魂にジンのスピリットが付帯されていない場合は、2つの異色のジンのスピリットが付帯されます。2つのジンのスピリットは、未来永劫に2つのジンのスピリットを携えて行きます。

ライトボディ化現象へのコンデション

ライトボディ化現象の第1プロセスに移行するコンデションは、潜在意識レベル62.285%以上、意識次元5.03次元以上、そして多少の個人差が生じますが、自己の融合性度合いが87%以上、大いなる存在が定める22の感情経験度合いを98%以上、自己バランスが取れている事です。第2プロセス~第6プロセス迄の次プロセスの移行については、潜在意識レベルが62.285%を2週間以上維持している事や、自己の融合性度合い等が基準値より下降していないコンデションの状態の場合に移行して行きます。第3プロセス~第6プロセス迄は第1プロセスとほぼ同じ移行要件です。第7プロセス以降は、精神性やエゴの高さ等のコンデションが加わります。

ライトボディ化現象のプロセスのコンデションでは、病気や著しい体調不良の時には促進作業を行わない場合が有ります。その場合に於きましては、改善後にプロセスが再開されます。尚、プロセスの停止については、プロセスが進行しない期間が約6カ月間以上有りますと、第1プロセスを再度行う事も有ります。それは、第1プロセスは、ライトボディ化現象の基本のプロセスになり、レイラインの浄化と拡張が行われます。第1プロセスを再度施す事が、後のプロセスの促進作業の光と言うエネルギーがスムーズにスピリットボディに行き渡り易くし、スピリットボディの負担軽減になります。ライトボディ化現象は、個人に併せた形の促進作業になり、長期間空いた場合の作業工程には個人差が生じて行きます。

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