前向きな精神

マインドフルネス活性

デフォルト・モード・ネットワーク(DMN)活性化ワーク

ライトボディ化現象の第7プロセスの「意識の目覚め」の促進作用の応用になり、第7プロセスの意識の目覚め度合いの約35%~38%程の効果が見込めます。「意識の目覚め」「前進力を高めたい方」「内在する愛を高めたい方」にお勧めです。

放射後2週間前後は、必要に応じて、朗らかな気持ちになる様なエネルギーが時折、根源のソースから放されます。尚、促進作用の為に施す時間は、1秒~2秒です。ワークは全て「遠隔」です。約30日間に渡りコンデション調整を行います。

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意識の目覚め

マインドフルネス活性─DMN活性化ワーク 約30日間 前後¥18,600

プロモート後の効能結果

主な効能結果は下記の通りです。プロモート前後の下記の内容の測定鑑定を行いご報告申し上げます。

■意識次元の上昇

■意識次元の上昇 
・意識次元は、5.03次元に上昇
・意識次元は、1度上昇すると下降する事は有りません。

■潜在意識レベル(波動の高さ)
・高波動領域の62.285%以上に上昇
・個人に併せたライトボディ化現象に移行出来るコンデション調整を約30日間行います。

■無償の愛の培い度合い
・69.27~100%の範囲
・コンデション調整期間中は、向上した値~69.27%以上を維持します。
・調整期間を過ぎた後は、思考の抱き方に依り上下降します。

■前進力の向上
・69.80~70.02%の範囲(バランスが取れた望ましい適正範囲)
・コンデション調整期間中は、向上した値~69.80%以上を維持します。

■松果体の活性化度合い(初回のみ)
・0.08~0.10%前後の向上
・コンデション調整期間中を過ぎた後でも、一度上昇すると活性化度合いをほぼ維持します。

0.08%の向上は、集中的に創造する営みが、1年程短縮される様な発達度合いです。

■ホルモンバランス調整(下垂体の微震による二次的効能)
・0.056~0.057%前後の向上

 

デフォルト・モード・ネットワークの活性化に依る効果
このネットワークがもたらす促進作用は、適格な脳の操縦機能として、ストレスを抑制する脳機能と、不安材料に対する正常認知を高め、その上での前向きな営み状態を促進させる効能や、閃きや気づきを得られ易くなり、創造性が向上します。
ご自身の営み全般に対する人間本来の健全な営みを育んで行くサポートワークです。

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